2022.02.16

どうする? ラジオ録音...

 妻の趣味であるラジオを聴き逃すことのないよう、Windowsマシンを使ってradikoの放送を録音していました。今まで使ってきたアプリはフリーウェアの「radikool」。機能としては必要充分であることから、特に不満はありませんでした。
 ところがこのアプリ、どうやら開発が本当に終了してしまったらしく、アプリを配布していたWebサイトもクローズしてしまったようです。


いつ使えなくなるか...移行先を探すことにします。

 いつ使えなくなるかわからないので、代替品を捜索しなくては...。

2022.02.05

ミュージックライブラリ、断捨離

 「iPhone 11」のストレージ余裕が少ないので、思い切ってミュージックライブラリの断捨離を行いました。聴く機会の少ないアルバムを片っ端から削除。ただし復活できるよう、NAS上のバックアップにあることを確認しつつ消していきました。これで約4GBを稼ぎました。


13GBの余裕を確保、これなら安全に使えます。

 最近は在宅勤務時、静かなBGMやジャズを流すことは多い一方、ヴォーカルのある曲を再生することは激減してます。なので、もっと削減できるかも...?

2022.02.02

ミュージックライブラリ、強制再構築

 「iPhone 13 mini」への切り替えに伴い、ミュージック再生機を「iPhone XS」から「iPhone 11」に移行させました。「クイックスタート」機能を使い、楽曲データもそのまま端末間で移動。これで問題なく使えていたので安心しました。
 ところが、「iPhone 11」をバックアップ母艦の「MacBook Pro」につないだところ、異変に気づきました。同期すべき楽曲データが見当たらないのです。そうか、MacもiPhoneも新しくなっているので、つながりが消えているのか。ただ、これでは新しい曲をMacBook Proに追加しても転送することができません。これはまずい。


楽曲データは40GB超。64GBだとちょっときつい。

 色々試したところ、母艦にある楽曲データを一旦すべて削除し、iCloudからダウンロードし直すことで同期させることが可能となりました。ただ、いくつかのファイルでアートワークが失われたり、ダウンロードができなかったりというトラブルも発生。これらは自前のバックアップから改めて再登録することで問題解消。かなり手間はかかりましたが、なんとか復元できました。

2022.02.01

さらに5代目に移行

 主端末を「iPhone 13 mini」に移行したため、「iPhone 11」が空きました。使用開始から2年4ヶ月が経過しましたが、バッテリー容量は100%を維持しており、CPUもわずか2世代前。まだまだiOSの更新にも追従可能です。そこでミュージック&radikoプレーヤー+GPSレシーバー機能をこちらに移すことにしました。


3台の中では一番サイズが大きく、バッテリー容量も最大です。

 さすがに使い慣れていることもあって、快適です。